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シミュレーションゲーム&アプリランキングTOP10を発表! コンシューマ&スマホゲーの人気SLGはこれだ!

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出典 : Amazon.co.jp

シミュレーションゲームの名作をコンシューマゲーム、スマホアプリそれぞれからピックアップし、TOP10のランキングを作成!
ゲーム機で遊びたい人向けのゲーム、スマホで遊びたい人向けの名作・傑作SLGをそれぞれまとめました!

コンシューマゲームTOP10

10位:戦場のヴァルキュリアシリーズ
09位:ディスガイアシリーズ
08位:うたわれるものシリーズ
07位:高機動幻想ガンパレード・マーチ
06位:ときめきメモリアルシリーズ
05位:サクラ大戦シリーズ
04位:タクティクスオウガ
03位:スーパーロボット大戦シリーズ
02位:信長の野望シリーズ
01位:ファイアーエムブレムシリーズ

スマホアプリTOP10

10位:アイドルマスター シャイニーカラーズ
09位:ファントムオブキル
08位:アズールレーン
07位:A3!
06位:ほしの島のにゃんこ
05位:誰ガ為のアルケミスト
04位:実況パワフルサッカー
03位:ファイアーエムブレム ヒーローズ
02位:どうぶつの森 ポケットキャンプ
01位:にゃんこ大戦争

コンシューマ10位:戦場のヴァルキュリアシリーズ

出典 : Amazon.co.jp

2008年よりシリーズ展開を開始した、セガゲームス開発のシミュレーションRPGです。
ジャンルとしてはウォー・シミュレーションゲームに含まれます。
アニメ化もされており、シリーズ累計販売数は100万本を超えています。

独自のターン制ストラテジーシステム「BLiTZ」を構築していて、アクションポイント(AP)の消費内の範囲でユニットを操作するという独特のバトルが最大の特徴。
移動はアクションですが、攻撃はコマンド制なので、アクションRPGの要素もあり、臨場感と戦略性の融合が魅力です。
登場ユニットが多く、各キャラが個性的に描かれている点も人気の要因となっています。

コンシューマ9位:ディスガイアシリーズ

出典 : Amazon.co.jp

2003年よりシリーズ展開を開始した、日本一ソフトウェア開発のシミュレーションゲームRPGです。
全世界のシリーズ累計出荷数は300万本を突破しています。

「史上最凶やり込みシミュレーションRPG」という看板に偽りなし、レベル9999まで上げられるなどやり込み要素満載のゲームとして話題になり、長らく続く人気シリーズとなりました。
コミカルなキャラたちの掛け合いも好評です。

アプリ版『魔界戦記ディスガイアRPG』が配信され期待を集めましたが、その後「抜本的修正が必要な状況」としてメンテナンスが長引き、まともに遊べない状態が半年以上続いてしまう異常事態に。
サービス再開時期は2019年11月とアナウンスされています。

コンシューマ8位:うたわれるものシリーズ

出典 : Amazon.co.jp

Leaf(アクアプラス)が2002年より展開しているゲームで、現在は同ブランドの看板タイトルになっています。
アドベンチャーパートとシミュレーションパートに分かれているタイプのゲームですが、シナリオは基本一本道。
元々はPCゲームでしたが、現在はコンシューマのみで展開されています。

バトル面のシステムに特徴的な部分はなく、ストーリーとキャラクターが高く評価されています。
特にストーリー面は1作目『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』、2作目『うたわれるもの 偽りの仮面』、3作目『うたわれるもの 二人の白皇』いずれも高い評価を得ており、壮大な大河ファンタジーが堪能できます。

今後はスマートフォン向け『うたわれるもの ロスト・フラグ』の配信が予定されています。

コンシューマ7位:高機動幻想ガンパレード・マーチ

出典 : Amazon.co.jp

2000年に発売された、アルファ・システム開発のシミュレーションゲーム。
ウォー・シミュレーションゲーム恋愛・育成の要素を兼ね備えた作品です。
セールスは20万本前後とスマッシュヒット級ですが、発売から約20年が経過した現在でも定期的に話題になるなど、非常に多くのユーザーの心に残っています。

本作の特徴は、あまりにも先鋭的で人を選ぶゲームデザインと、何周もプレイしてようやく全貌が見えてくる設定および世界観の練り込み具合
恋愛を拗らせたり世界の秘密に迫りすぎたりすると殺されてしまうなど、戦闘以外でも気が抜けないゲームです。

続編の『ガンパレード・オーケストラ』は賛否両論の評価になっています。

コンシューマ6位:ときめきメモリアルシリーズ

出典 : Amazon.co.jp

1994年よりシリーズ展開を開始した、コナミデジタルエンタテインメント開発の恋愛シミュレーションゲームです。
1作目は恋愛ゲーム自体がコンシューマでは珍しいかったこと、コナミもあまり注力していなかったことから生産数が少なく、長らく売き切れ状態が続き、最終的にはミリオンセラーを達成。
本作の成功後、コナミは『ラブプラス』を生み出し、他にも様々なメーカーが恋愛ゲームを開発するようになるなど、のちのゲーム市場に大きな影響を与えるシリーズとなりました。

ゲームとしては、プレイヤーの分身である主人公が行動選択によって各種パラメータを上げていき、お目当てのヒロインとの仲を深めていく……という内容。
女性向け『ときめきメモリアルGirl’s Side』シリーズも好評を博しています。

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