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【Fairy gone(フェアリーゴーン)】アニメ第1クールあらすじと伏線まとめ!【2019年秋アニメ】

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【Fairy gone(フェアリーゴーン)】未回収の伏線まとめ

出典 : Amazon.co.jp

TVアニメ『Fairy gone(フェアリーゴーン)』第1クールには、明かされなかった多くの謎が存在しています。
今回の第2クールでは、それらの謎が明かされていくことになるでしょう。
ここでは、第1クールで未回収となっている伏線をまとめました。

黒の妖精書

ドロテアだけでなく、スウィーティーや妖精学者ダミアン、マフィアなど多くの人々が所持を望む「黒の妖精書」
「妖精憑き」と題されているが、一部しか発見されていないため内容については不明。
かつてミッドエンドで栄えた王国「トゥファール」の英知の結晶と言われる本書は、本作最大の謎となっている。

マーリヤの妖精憑きについて

人間が妖精持ちになるには、妖精原体が憑りついた動物から「妖精器官」を取り出し人間に移植する必要がある。
しかし、マーリヤだけは妖精原体が直接体内に憑りついたことで、妖精を使役できるようになった。
その理由は果たして…?

妖精郷スーナ

戦後、レイ・ドーンによって村と周辺の森が焼き払われ、マーリヤとヴェロニカのみを残し、村人全員が命を絶たれたとされている。
スーナが消えなければならなかった理由とは?マーリヤの妖精憑きとの関係は?

ヴェロニカの謎

ヴェロニカの抱くレイ・ドーンへの復讐心、そして、妖精学者ダミアンと手を結び黒の妖精書を集めているが、その目的は?
また、ヴェロニカを慕うマーリヤとの関係修復も注目のポイント。

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