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【シュタインズ・ゲート】桐生萌郁は作中一の美人!? 検証まとめ【ネタバレ】 #シュタゲ

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ミステリアスな美女は強い

出典 : Twitter STEINS;GATE TVアニメ公式 @SG_anime

幻のレトロPC「IBN5100」を探していた縁で、主人公の“オカリン”こと岡部倫太郎(おかべ りんたろう)と出会った無口無表情の美女・桐生萌郁(きりゅう もえか)
常に虚ろで生気のない目をしているその姿には、どこか現実味のなさを感じてしまいます。
そしてそれが、彼女の魅力でもあるんです!

萌郁は基本表情を変えないので、「無表情」という表現に偽りはないのですが、表情が全くない訳ではありません。
常に困っているような、不機嫌なような、何かに怯えているような、なんとも複雑な表情をしています。
彼女は立場も心もずっと不安定で、それが表情にそのまま出ているのでしょう。

その萌郁の無表情は、作中で直接対峙するオカリン、或いは視聴者やユーザーに対しミステリアスな印象を与えます。
ストーリーが進んでいくと、萌郁の正体がSERNの特殊部隊「ラウンダー」の一員と判明しますが、そういう現実離れした組織に所属していても違和感がないのは、彼女が普段から醸し出す雰囲気が大きく影響しているのではないでしょうか。

やっぱりいつの時代もミステリアス美女はいろんな意味で強いと実感させるキャラです。

体型はモデル並

出典 : Twitter STEINS;GATE TVアニメ公式 @SG_anime

萌郁の美女オーラを構築している要素の一つに、モデル並の体型があります。
身長は167cmと高く、スリーサイズに至っては「B88/W59/H88」という完璧さ。
ウエストの59がいかにもモデルって感じがしますよね。

シュタゲの女性陣はバスト格差が顕著で、胸のことでよくネタにされる牧瀬紅莉栖(まきせ くりす)はもちろん、彼女以外のラボメンも、また『ゼロ』のメインキャラである比屋定真帆(ひやじょう まほ)も決して大きいとは言えません。
なので萌郁が他の女性陣と並ぶと、そのモデル体型がより一層際立ちます。

ただ、萌郁の身体の美しさは胸だけがポイントではありません。
脚も非常に美しい!
普段着ているスカートがかなり短いため、その脚の長さ・細さ・美しさはいつも際立っています。

そしてラウンダーとしてオカリンたちのラボを襲撃する際に着用していた戦闘服も、ボディラインを強調するタイトなものなので、更にモデル体型が強調されています。

萌郁の身体は、確実に作中でも最高峰の美しさだと断言できます!

メールのやりとりは美しくない?

出典 : Amazon.co.jp

雰囲気、容姿ともに作中トップクラスの美しさを誇る萌郁ですが、メールでのやり取りではそんな彼女のキャラが完全に崩壊しています。
重度のケータイ依存症の萌郁は、コミュニケーションのほとんどをメールで行っていますが、その文面は普段の無口キャラの彼女とは対照的に、やたら軽薄で感情豊か。
実年齢は20歳ですが、10代半ばでも若干浮きそうなくらいのハジケっぷりです。

そのため、メールに関しては美しさを感じる要素はゼロ……と思わず言ってしまいそうになるところですが、実はあります。
それは……指!
萌郁のメールを打つ際の指の動きはとてもスピーディーで、オカリンが彼女を「閃光の指圧師(シャイニングフィンガー)」と名付けた理由でもあります。

その細く長い指が滑らかに動く様はとても艶やかで、確実に美しいと言えます。

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